芸術文化学科

あらゆる表現を読み解く「理論」と、自らが表現する「技術」。この二つをバランスよく修得しながら、社会をアートやデザインの視点から眺め、芸術を人や生活と結びつけて、文化を形成していく新しい方法を考えます。

  • [宮内 真理子] 『モードとインテリアの20世紀』
  • [安倍 弘晃] 『日本独特の空間性を探る』
  • [津村 根央] 『散歩の味がする』
  • [西塚 沙織] 『対話を求めるアート —3.11以降に生まれた表現の系譜』
  • [横塚 成美] 『作家、作品からみる大正時代 —村山槐多をめぐって—』
  • [佐藤 碧紗] 『瞬評 —さらば曖昧なる「褒め殺し」評論たち』『瞬描 —絵でも文字でも「解読不可能」』
  • [石田 朱音] 『アートとしてのネオンサイン』
  • [ホウカエイ] 『ムサビ生in上海—展覧会を通じ、日本の芸術家が上海で評価される点を調査する—』
  • [清藤 千秋] 『ラナはアメリカに帰る—ヒップ資本主義と現代の自然志向—』
  • [新見 隆] 『ミュゼオロジーへの招待』(武蔵野美術大学出版局)
  • [三澤 一実] 『美術教育の題材開発』(武蔵野美術大学出版局)
  • [杉浦 幸子/米徳 信一] 『みらいのたいよう計画 ヤノベケンジ&サン・シスター 中学生に出会う 記録集』(武蔵野美術大学美術館・図書館)
  • [宮内 真理子] 『ウィーン工房1903-1932モダニズムの装飾的精神』